50TAの意味は?ロンドン ハーツで狩野英孝にドッキリ動画!新曲も?

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『ロンドンハーツ』のドッキリ企画といえば、50TAに行ったドッキリを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

50TAではお笑い芸人の狩野英孝さんがアーティストとして楽曲を制作し、ドッキリではあるもののこれまでに数多くの名曲を出してきました。

そんな50TAが活躍した『ロンドンハーツ』のドッキリ動画や、新曲が気になる方もいるのではないでしょうか。

そこで、50TAとはどんな意味なのか、『ロンドンハーツ』のドッキリ動画や気になる新曲についても詳しくご紹介します。

50TAの意味は?

テレビ朝日の放送50周年企画として行われたドッキリ企画として、2009年2月の『ロンドンハーツ 50年に1人の勘違い男 ボク芸人辞めますSP!』が放送されました。

50TAは同番組で作られたものであり、気になる50TAの意味は「50周年テレビ朝日」という意味となります。

そんな50TAでは、もともとアーティスト志望でもあったお笑い芸人・狩野英孝さんに楽曲を提供したことからドッキリが始まりました。

最終的にはコンサートで歌うところまでを目標とし、CD化については実際にある存在するレコード会社で楽曲を制作。

この辺りはかなり本格的に進んでいましたね。

ドッキリ企画ですが、そこで本物のレコード会社で楽曲を制作するのも、さすが『ロンドンハーツ』だなと感じます。

ちなみに、狩野英孝さんには「50TA」の意味がバレないように、「go top artist」という意味として伝えていました。

ドッキリ企画ではあるものの、50TAには50TAにしか出せない音楽があって魅力的でしたね。

打ち合わせでいきなり「PERFECT LOVE」や「インドの牛乳屋さん」という題名の曲を作ってほしいと言われると、狩野英孝さんは即座に制作。

この2曲は50TAの代表曲にもなりましたし、好きな方も多いのではないでしょうか。

ロンドン ハーツで狩野英孝にドッキリした50TAの動画は?

『ロンドンハーツ』で狩野英孝さんにドッキリした50TAの動画はあるのか、気になる方もいるのではないでしょうか。

しかし、50TAのドッキリ企画のフルバージョンは、YouTubeやSNS等にはありません。

もしフルバージョンで50TAの『ロンドンハーツドッキリ企画』を観たい方は、「TELASA(テラサ)」がおすすめです。

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50TAの新曲もロンハーで公開?

2009年にドッキリ企画で誕生した50TAですが、2020年5月26日に放送された『ロンドンハーツ』にも出演。

そこで、ロンドンハーツ1号2号の田村淳さんから、「50TAの楽曲で日本中を元気にしてほしい」というドッキリで、新たに楽曲制作を依頼されました。

狩野英孝さんは4日間という期間の中で、日本中を元気にする楽曲「ラブアース」を完成させます。

その後『ロンドンハーツ』で、新曲「ラブアース」を披露することになりました。

気になる『ラブアース』がこちら。

とても良い歌詞ですよね。

田村淳さんも「すごく前向きな歌になりましたね」と発言していましたが、本当に日本中が前向きになれる素晴らしい曲でした。

ネット上でも、「何これすっごーい!笑」「50TAの「ラブアース」が無駄に良い曲」「サビのリズムが耳に残る」といった絶賛する声が多く見られました。

それだけ50TAの音楽が、日本中を元気にしたということではないでしょうか。

ちなみに、YouTubeでは「ラブアース」の〜アレンジVer〜も投稿されています。

それがこちらです。

そんな50TAは「ラブアース」意外にも、これまでに数々の名曲を披露してきました。

  • 「スタートレイン」
  • 「インドの牛乳屋さん」
  • 「チャイナダンスホール」
  • 「ヘビーメタルステーション」
  • 「PERFECT LOVE」
  • 「涙」

狩野英孝さんが作る楽曲は独特なリズムや歌詞がすごく、思わず耳に残ってしまうものばかりですね。

だからこそ、これだけ50TAは人気が高いのではないでしょうか。

まとめ

今回は、50TAとはどんな意味なのか、『ロンドンハーツ』のドッキリ動画や気になる新曲についてまとめました。

50TAは2009年2月に行われたドッキリ企画『ロンドンハーツ 50年に1人の勘違い男 ボク芸人辞めますSP!』で登場。

アーティスト志望があった狩野英孝さんが自ら楽曲を作り、独特の歌詞とリズムが大きな反響を呼びました。

最終的にはドッキリだったものの、その後も台湾ライブや日本中を元気にする楽曲を制作するなど、今や50TAは人気アーティストになったのではないでしょうか。

そんな50TAの活動を今後も注目していきましょう。

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